【お知らせ】材料価格高騰が続いております

このエントリーをはてなブックマークに追加
Bookmark this on Livedoor Clip
Bookmark this on Yahoo Bookmark
LINEで送る

2020年以降、各種材料の価格が上昇傾向にあります。

国内建値推移を比較すると、このようになります。

アルミ(NSP) 電気銅(ECU) 黄銅ダライ粉
2020年10月 240円 750円 534円
2022年4月 420円 1,310円 974円

 
上の表にはありませんが、ステンレス、SS、青銅鋳物についても同様に価格上昇しています。

需要増大、コロナ禍、戦争、円安、運賃の高騰等、様々な要因が考えられます。

アルミは三ヵ月毎、その他は随時価格が変動いたします。

ご注文の際の参考になさってください。